セントライト記念 回顧

馬  名想定R通過順位上りタイム馬体重単勝斤量騎手
1バビット牡3119①①①①37.002:15.0462(+8)5.956.0内田博幸
2サトノフラッグ牡3118⑦⑦⑥36.502:15.30486(-2)3.756.0戸崎圭太
3ガロアクリーク牡3114③③③②37.002:15.40502(+4)4.456.0川田将雅
4ラインハイト牡3114⑥⑥⑥⑤36.902:15.6472(+10)21.456.0北村友一

結果としてはドスローからのロングスパートで、スタミナはあまり問われなかった。

テンが非常に緩く、逃げ・先行は楽な展開だった。

本命としたヴァルコスはラスト追い込んできたが5着まで。

テンであんなに後ろにいては厳しい。せめて、スタート後のコーナーまでが長いので中段くらいの位置を取りに行って欲しかったが、

テンが遅いのは過去レースを見ても明らかだったので、本命にしたのはセンスがないとしか言えない。

勝ったバビットはやはり距離に不安があったレース運びで、前半に絡まれたら危なかったと思う。菊花賞は嫌って見ようと思う。

2着のサトノフラッグは、マリアライトのイメージがより深まったように感じた。GIで買うのは有馬記念、宝塚記念までお預け。

ガロアクリークは持ち味を発揮したようには思えなかったが能力とポジションで3着にきたイメージ。来年の札幌記念で買いたい。


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