天皇賞・秋 雑感

今開催の東京芝のコンディションは、2016年に近く、時計が掛かっている。ペースはスローで求められたのはスピードとパワーだった。スタミナは求められなかったためマイル実績馬が上位を独占した。

今年もペースを上げる逃げ馬の存在は見当たらず、少数頭となればスローペースを想定するのが妥当。

となれば、2016年と同じくスピードとパワーが高い競走馬を狙いたい。

そういった想定で考えると、アーモンドアイは十分走れる条件といえるが、パフォーマンスは落ちる事が想定されるため、人気程の力差はないと考えます。



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